雲の如く

天荒を破り大業を成せ
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    第794回

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      1000m*4(P=3:15.0,R=400m)+200m*4(P=36.0,R=200m)


      3:19.76    2:25.11
      3:17.49    2:28.41
      3:18.13    2:41.08
      3:21.84    
      3:19.31    
          
      1:04.66    0:31.70
      1:24.33    0:33.67
      1:28.74    0:32.95
      1:33.78    0:32.38
      AVERAGE    0:32.68

      VDOT=61.23
       
      膝はいてぇが強行突破。
      痛かったのは結局1本目だけだが、
      おそらく、麻痺しただけで走りずらいことには
      変わりなかったことと思う。
      膝の所為でないというならサボりすぎだろ。
       
      こうなりゃ大事なのは
      酸素摂取量閾値で走り続けること。
      分かりやすく言うと
      ゼェゼェハァハァしてればだいたいOKってこと。
      だからだいたいOK。
       
      気候は、気温5℃。
      しかし、風が強く吹いていて寒い。
      ホームストレートで追い風。
      珍しく城下町の特殊な競技場と同じくらい
      強い風が吹いた。
       
      そもそも5本走るつもりだったが、4本目がこのザマ。
      200mにメニューを変更。
      酸素摂取量閾値に当て続けるには短いんだが。
      200mを走り始めて身体の前で走っている指摘の件を思い出した。
      どうしたら軸の真下で走れるか
      →弾むつもりで走ればいいんだ!(弾むとは言っていない)
      というイメージで走ってみたら近日まれに見る200m走の速さ。
       
      きっと11月ごろは自然にこういう走りができていたんだろう。
      長いこと膝の屈曲角が小さくなることを重んじて
      走行イメージを描いていたため、脚の回転軸が後→前に変わっていって
      11月→ちょうどいい
      2月→前で走っている
      という具合なのかなぁ
      これで回転軸の修正が適ったので、何とか維持してほちぃ
       
      膝の方は、平素まったく痛まないので、どうしたら良いかよくわからん。
      ところで、今日は午前中30分ジョグして、メニューは午後から行った。
      午前は20分走ってようやく膝に違和感を覚えるも
      走行を中止する必要に迫られる一昨日までの状況にはまったく及ばない。
      もはや無視して予定通りトレーニングを積んで日常生活時に痛いところまで
      持っていった方が痛む部位の特定ほか、完治への近道になるのではないか?

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